スペイン語圏へ行こう

スペイン語圏への旅行の様子やスペイン語の簡単な覚え方そしてスペイン料理などをご紹介
>がん(癌)と告知されたあなたへ、食事療法でがん(癌)と闘いませんか<

スペイン語のヒアリング

せっかくスペイン語を学んできたのに、いざスペイン語同士で会話をしてみると相手の言っている事がほとんど聞き取れなくてショックを受けた、なんて事はまず最初にどのような方でも経験した事があるのではないでしょうか。

確かに、相手が何をいっているのか聞き取れなかったら、次に自分が何を言えばよいのか、どんなリアクションを取ればいいのかと不安になってしまいます。

大抵の場合は、そこでスペイン語同士のコミュニケーションはストップしてしまいます。

けれど、そこで挫折してしまっては、せっかくスペイン語を勉強してきたのに勿体無いと思いませんか。

相手のスペイン語が聞き取れない原因は、もしかすれねあなたの方ではなく、相手の話すスピードが早過ぎる事も原因のひとつといわれているようです。

そんな時には、まず心を落ち着ける事が大切です。

母国語ではないのだから聞き取れなくて当たり前と開き直り、落ち着きましょう。

そして、スペイン語で「今一度お願いします(Otra vez,por favor)」とお願いすればいいですね。それでも聞き取れない場合には、その会話の中に知らない単語やフレーズが混じっていて聞きとれないこともあるのです。

その前後の理解できてる単語を利用して、「○○の後(前)に何と言ったのか」と質問してみてください。

そうすれば、相手もご自身の話をきちんと耳にするといるのだと理解して、丁寧に教えてくれるはずです。

スペイン語は、慣れると英語よりも簡単に聞き取れるようになれる言語ですので、ポジティブに勉強した方がいいでしょう。

スペイン語の聞き取りは、まずスペイン語に慣れること。
スペイン語を話せるようになると、聞き取りは簡単だと思うはずです。
スペイン語の発音はローマ字発音がほとんどなので慣れれば聞き取りやすいと思います。
そして、ここで聞き取りのヒントをお知らせします。

動詞を中心に聞き取りしましょう。

繰り返し、動詞に注意して聞いていると
ある日突然聞き取れるようになるでしょう。


スペイン語を本当に身に着けたい人に

>>>【立体的スペイン語学習法】 スペイン語さくっと習得プログラム 〜ネイティブ音 声・耳で聞く問題集付〜


スペイン語講座
スペイン語習得法
スペイン語教材
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。